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2014年01月17日

【拳銃比較】十四年式拳銃VS.コルトM1911A1 海外の反応

第2次世界大戦で使われた、南部の十四年式拳銃とコルトM1911A1を比較している動画に寄せられたコメントを翻訳してみました。
(ttps://www.youtube.com/watch?v=ImQ6w0q7eHk)


nanbu.jpg


【動画】

・(アップ主)比較


・明確にバイアスなしで選ぶなら--南部がいいね。
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・俺の意見としては弱々しい銃だな。日本には悪いけどおもちゃの銃みたいだし、多分その通りのパワーなんだろう。100ドルくれるんならこれで俺の足を撃っても良いよ。


・(外国人A)日本の兵器は大好きだし、その素晴しさを称賛する。同時に、ルガー(Lの方のルガー)の様に脆く8mm(南部弾)は手に入れにくいので、南部14年式拳銃は沢山撃つ事が出来ないと言わなければいけない。市場では(コルト)M1911の方が高いストッピングパワーを持ち、壊れにくいので信頼出来る銃だと思う。だが第二次世界大戦時のレアで素晴らしい火器のコレクションと言う事であれば、こちら(南部)だと言えるだろう。日本は南部用の剣のアタッチメントを作ったり、これはとにかく楽しく素晴らしい物だよ。


 ↑・(外国人B)1911は明らかにグロック程の信頼は無いでしょう。1911は100年以上前のテクノロジーですよ。全世界でこの銃を使うのをやめるのに至るには理由があるのです。毎年何千もの銃を見る銃のインストラクターに聞けば彼らは1911は嫌いだと言うでしょうね。


  ↑・(外国人A)俺が言及しているのは、例えば自分のお気に入りの1911リメイクの1911スコーピオンみたいなシグのリメイクだよ。そりゃ当然コルトのやつは時代遅れだろうよ。俺が理解できないのはグロックに対する愛情だ。9mmのグロック17じゃ単発でラリったチンピラも止められないだろうよ。それが理由でアメリカ海兵隊はベレッタM92をスクラップにして捨てちまってM1911を復活させたんだよ。何故なら9mm roundじゃ弱すぎだからだ。45口径のこいつがストッピングパワーで勝る。それとグロックは違和感を感じるよな、まぁそれは自分のせいかもしれないが。


・皆さん、ルガー(Rの方のルガー)は戦後に作られた南部のコピーだよ。調べてごらんなさい。


 ↑・俺も同じこと考えてたよ(笑)。ルガー(Rの方)は今までコピーじゃ無い銃を作った事ってあるのかな?


・エレガントなデザインだ。一つコレクションに欲しいね。ルガー.22を買う気にさせるね、特に10/45ターゲットモデルを。第二次世界大戦の「米軍(原文ママ)」ヘルメットがこれらを止めたのはナイスだ。


・1911はWW2で最高のピストルで、今でも最高のピストルの一つだ。


・うちのじいちゃんが俺に一丁残してくれたんだけど弾が高いんだよな。


・だからナンブ14だって言っただろ。


・南部は超信頼できる銃だよ。設計がシンプルだからね。









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posted by tac at 23:00 | Comment(0) | 火器・兵器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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